映画,砂漠の花園,試写会

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名画「風と共に去りぬ」のプロデューサー、デビット・O・セルズニック。
1936年、彼は「砂漠の花園(主演はシャルル・ボワイエとマリーネ・ディートリッヒ)」が完成すると、ニューヨークの批評家をハリウッドに招き、自家用飛行機で試写会を行った。
これが、世界初の旅客機内上映だ。
この試写で一大センセーションを巻き起こした後、3年後、「風と共に去りぬ」を世に送り出した。

今では、飛行機で映画は当たり前。
だが、いろいろと気を遣うらしい
乗り物なので、爆発シーンがあるのはちょっと、、、。
ハワイ行きなので、「ジョーズ」系はちょっと、、、。
新婚カップルが多いので、離婚のテーマもちょっと、、、。

あー、めんどくせー。

でも、確かにグァムからの帰りに「ザ・コア」をやっていたが、
シャトルが不時着するシーンはカットされていた。
起承転結の起なんだけど??
初めて見る人はちょっとポカーンだな。

まるで、地上波で「ターミネーター」のコナ・サラーとカイル・リースのベッドシーンがカットされるのと一緒。
時間の都合か教育上配慮か分らんが、ジョンの出生につながらないって。
人類の未来はないのか!って思った。

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